タオ島

Category : Thailand · (2) Comments · by May 13th, 2010

帰ってきました。
今回出発二日前に政府側が妥協案を提示して、話し合いムードになったのを見定めて
タイに行った訳ですが、旅行中は平穏で、僕たちが帰国した次の日の13日に突如、
情勢が悪化したようです。
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思い切り遊び、帰国

Category : Thailand · No Comments · by May 12th, 2010

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早朝、空港に向かいます。最終日になって初めて、空は雨模様でしたが、それ以外は
暑〜い、タイ旅行でした。

バンコクにて

Category : Thailand · No Comments · by May 11th, 2010

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バンコクでの一日は、バスを使って動きました。
とりあえず目的地に行くバスの番号をバス停の人に聞いて乗って、
でも気になったところがあったらピョコンと降りてしまうという
まさにぶらり旅。バスは7、8バーツだから気兼ねなく行けます。なんとなく帰りも
BTS(スカイトレイン)と組み合わせて、ホテルに戻ることができました。

コタオからバンコク

Category : Thailand · No Comments · by May 10th, 2010

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帰りは、列車にしてみました。バスとフェリーのジョイントチケットより全然高いです。
しかい人気が高いらしく2日前にコタオの旅行代理店に訊きましたが、寝台車は全て埋まっており、リクライニングシートの指定のあるExpressをやっと手配してもらいました。列車希望の人は日程が分かっていたら早めに予約した方がよさそうですね。列車フェリージョイントチケット1030B
列車に乗る、チュムポンでは時間があったので、駅に荷物を預けて、町で屋台を楽しみました。
存分に町を散策して駅に戻ってきたものの、列車は時間通りにはちっとも来なくて、結局2時間遅れ、バスより楽かと淡い期待もしていたのですが、すっかり期待を裏切られました。
人気が高いというのはタイの人にみたいで、車両はタイの人ばかりでした。
写真はタイのメインステーション、フアラポーン駅。

サイリー地区へ移動です

Category : Thailand · No Comments · by May 9th, 2010

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タオで一番にぎわっているというサイリー地区へ移動。
ビーチに面したリゾートで白い砂浜がどこまでも続いている。
ホテルチェックイン後、ビーチを眺めながらフルーツシェーク(フレッシジュースと氷をクラッシュしたもの)を飲んだりして、少し木陰でゆっくり。日が少し弱くなってから、
ビーチの北側の崖に沿って、泳ぐ。水面の温度は本当にお湯みたいに熱い。
期待以上に珊瑚が生き生きしているが、透明度は少かった。
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リゾートホテルエントランスの水場で、子犬をあらうタイの人。なんだかとってもうれしそう。
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サイリービーチに日が沈みます。タオで夕日を見るならサイリービーチが一番だそうです。

コタオの宿とレストラン

Category : Thailand · No Comments · by May 8th, 2010

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チャーロックバンカオにあるトロピカーナホテルのベランダにて。
庭がきれいで気持ちよいです。
各部屋には庭向きにベランダがあり、毎朝ヨガをしていました。
しかし、この蒸し暑い気候はヨガにはぴったりなのですね。いつもより体と呼吸がのびやかでした。
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そして、レストランでおすすめはタイ料理のTUKUTA。今回参加したシュノーケルツアーの申し込みを
したダイビングサービスのたおみせさんに教えてもらいました。
頼んだ料理全ておいしかったです!!
私はレモングラス、カーがこれでもかというほどたっぷり入ったトムヤムクンにはまり2夜連続で、からい、すっぱい、すっきりーのスープをいただき汗を流しました。
今日は、ホテルでマウンテンバイクを借りてでサイリー地区散策と、
アオルークにシュノーケルに行きました。
チャーロックバンカオからアオルークは登りが多く、道も良くないので、
自転車はかなりつらかったです。なので大きくお薦めはできませんが、自分の力だけで移動するのは
気分は良いですね。帰りは下りなので楽ちんですよ。

やったねシュノーケルツアーだ

Category : Thailand · No Comments · by May 7th, 2010

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あぢぃよ、コタオ!わたしたちは体力と時間に限りがあります!!
ということで、今回はいつものスキンダイビングのように手当たり次第
海に入るのはやめて、沢山のポイントをまわってくれるというシュノーケルツアーに参加。
「沢山のポイント」というのは船長の気分次第?らしく、行く場所、ポイント数もその日によって違うそう。ホテルでピックアップしてもらってボートの出るmaehaadへ。
シャークベイ、アオルーク、ライトハウス、マンゴーベイ、ナンユアン島を巡る1日のシュノーケル。
アオルークとマンゴーベイが気に入りました。
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マンゴーベイはキャベッジコーラルが一面に広がっていました。
ボートじゃないと相当行きにくい場所だそう。
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ナンユアン島の上陸はパスしました。その代わり停留した沖で少しシュノーケリングをしました。
海から上がると念願のスイカ!暑くてだるい時にはスイカです。みんなが海に上がるまえに、大きなカットをもらいました。(こ)

今回のタオ島で行った場所としてはマンゴーベイが一番生き生きしていて、透明度も
高かった。キャベッジコーラルの群生がどこまでも続いているエネルギーで圧倒されてしまう。
しかしこんなに水温が高いのにまだ珊瑚が生きているということとの方が驚きだ。
水面近くは40度くらいありそうだし、5メートル潜ってもまだ30度くらいありそう
だった。実際のはなしとしては、今が一番水温が上がる時期で、どのサンゴももう限界か、
死にかけている状況だと思う。また水温が下がれば生き延びるし、そのタイミングが遅
ければ死ぬサンゴが多くなるということなのだろう。

2番目とすればアオ・ルークだ。なぜかサンゴがうじゃうじゃあるところがあり、
保護海域になっている。またそれ以外のところでも白い砂の海底がとてもきれい。
僕は一面がサンゴというよりは、砂地のなかに所々岩やサンゴがあって、生命の
よりどころとなっているような場所が好きだ。

今回シャークアイランドには行かなかったけれど、シャークアイランドも手軽に
行ける場所のはず。地理的には、とてもよさそうだけれど。

ナンユアン島に上陸するのは、抵抗があった。
こういうツーリスト・トラップ的な場所は避けたい。
他の参加者が2時間、上陸している間に、船は近くの湾内に係留している。
そこはまたスクーバダイビングのポイントでもあるから、そこでシュノーケリン
グもした。2匹のマダラトビエイがいて、サンゴもまあまあ生きていたが、、、
なんと言うことはない。

やはり海は外海の新鮮な潮が入る風通しの良いポイントが好きだ。
それだけ海況も変わりやすく潮も時に速く、危険も高まるのだけれど、リーフ
上から一気にドロップオフになり興奮した群れなんかがいたときには、自然の
ダイナミズムを感じて体が一体感で満たされる。そこでは、やっぱり人が簡単
に死んだりするんだろうな。(た)

コタオにつきました

Category : Thailand · No Comments · by May 6th, 2010

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バス7時間、フェリー2時間半ほどでタオ島に到着〜。なかなか移動はつかれます。
港のmaehaadのカフェで朝食をとり、あるいて宿Tropicanaのあるチャーロックバンカオへ。
暑さにバテバテです。もっと近いとおもったよー!
本日は体を慣らすべく徒歩で行けるシャークベイでシュノーケリングしました。

コタオへ

Category : Thailand · No Comments · by May 5th, 2010

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バンコク、カオサンについてまずは腹ごしらえ。食堂パッタイ50B ビールは近くのセブンで購入。持ち込み+10B
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カオサンの旅行会社(A&Rトラベル)でバスとフェリーのジョイントチケットを購入。(700B)ミーティングポイントにてバスを待つ。
セブンイレブンの前の屋台で、フレッシュオレンジジュースを飲みました。
塩が多分少し入っています。おいしいです。